商品のお手入れ方法について




商品をお手入れされる場合は、洗濯表示(ケアラベル)の取扱い絵表示と注意事項をご確認ください。

洗濯表示(ケアラベル)の見方・記号の意味などは、こちらの動画をご覧ください。

【各商品のお手入れ方法】

服を長持ちさせるコツやお悩みを解決するテクニックをアイテム別に動画等でご紹介します。

  • ライトウォームパデットパーカのお手入れ方法

    【ライトウォームパデットパーカの洗い方】

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    動画でも洗い方をご確認いただけます。


     
  • ダウンのお手入れ方法

    【ウルトラライトダウンの洗い方】

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    動画でも洗い方をご確認いただけます。

     

    【洗濯表示が「ご家庭での水洗い不可」の場合】

    家庭での洗濯はできません。
    クリーニングの際は、羽毛製品の取り扱いに慣れているクリーニング業者を選んでください。

    「シームレスダウン」、「ハイブリッドダウン」は、クリーニング店での水洗い(ウェットクリーニング)が可能です。水洗いを取り扱っているお近くのクリーニング店にご依頼ください。

    【保管方法】

    <シーズン中の場合>
    湿気の低い場所でハンガーに掛けて保管してください。
    重ねて保管すると羽毛が折れてしまいます。
    着用中、雨や汗で濡れた場合、完全に乾燥させてから保管してください。
    濡れてダウンが片寄った場合は、完全に乾燥させてから、中の羽毛をほぐすようにして表面を軽くたたき、内部に空気を含ませ改善させてください。
    ダウン臭(羽毛独特の臭い)が発生した場合は、日陰で陰干ししてください。

    <長期保管する場合>
    ハンガーに掛け、不織布カバーなどをかぶせ、湿気の少ない光の当たらない場所で防虫剤を使用して保管してください。
    できれば夏の間にも、1、2回陰干しすることをおすすめします。

  • ニットのお手入れ方法~手洗い編~

    【ニットの洗い方~手洗い編~】

    カシミヤやプレミアムラムなどのニットを手洗いする際のお手入れ方法をご紹介します。

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    動画でも洗い方をご確認いただけます。

     

    【カシミヤについて】

    毛羽抜けしやすい素材です。着用中の摩擦はできるだけ避け、毛羽が付着した場合は、衣類用ブラシなどで取り除いてください。静電気が発生しやすいので、静電気防止スプレーの使用も効果的です。

    1日着用したら2~3日休ませることをおすすめします。

    日焼けが発生する場合がありますので、日光・蛍光灯が当たらないクローゼットなどで保管してください。

    虫害やカビの影響を受けやすい素材のため、保管の際はきれいにクリーニングし、湿気を避け、密閉できる衣装ケースに防虫剤とともに入れて収納してください。

  • ニットのお手入れ方法~洗濯機編~

    【ニットの洗い方~洗濯機編~】

    エクストラファインメリノなどの洗濯機で洗えるニットの洗い方をご紹介します。

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    動画でも洗い方をご確認いただけます。
  • 合成皮革・レザー素材のお手入れ方法

    【合成皮革】

    汚れが付着すると劣化が促進されますので、汚れたままでの保管は避けてください。
    重ね置きや高温多湿および光の当たる場所での保管はお避けください。
    部分的な汚れは、中性洗剤を水で薄めて軽く拭いてください。
    ポリウレタンなど樹脂加工品は、新品のまま収納していても、年月の経過とともに、劣化・剥離する特性があります。
    家庭洗濯時の乾燥機の使用は避け、風通しの良い所で十分乾燥させた後、保管してください。
    お取り扱いにより劣化が促進される場合がありますのでご注意ください。
          

    【レザー】

    カビが発生しやすい素材ですので、汚れを取り除き、湿気の少ない場所に保管してください。
    梅雨の時期は、1、2度陰干しするなど風を通していただくと、カビ対策として有効です。
    皮革の油分を溶かしてしまいますので、化粧品や香水などは直接つけないでください。
    汚れが付着した場合、市販の天然皮革専用のクリーナーによるケア方法があります。
    使用の際には、目立たないところを利用し、色落ちやシミなどトラブルが発生しないことを確認してください。
    この方法でも除去できなかった場合は、専門のクリーニング業者へ依頼してください。
  • 帽子のお手入れ方法

    帽子の内側の洗濯絵表示をご確認のうえ、洗濯ができる場合は、洗濯絵表示に従ってお手入れを行ってください。

    洗濯ができない場合は、水に浸して固く絞ったタオルでしっかり拭いてよく乾かしてください。

  • ベルトのお手入れ方法

    汚れが付着した場合、市販の天然皮革専用のクリーナーによるケア方法があります。
    使用の際には、目立たないところを利用し、色落ちやシミなどトラブルが発生しないことを確認してください。
    この方法でも除去できなかった場合は、専門のクリーニング業者へ依頼してください。カビが発生しやすい素材のため、汚れを取り除き、湿気の少ない場所に保管してください。

    梅雨の時期は、1、2度陰干しするなど、風を通していただくとカビ対策として有効です。
    皮革の油分を溶かしてしまいますので、化粧品や香水などは直接つけないでください。
  • サンダルのお手入れ方法

    部分的な汚れは、中性洗剤を水で薄めて軽く拭いてください。
    汚れが付着すると劣化が促進されます。汚れたままでの保管は避けてください。
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